第11回えほん大賞 文芸社へ投稿

経過報告記事となります。

10月10日に投稿した短編小説『HappyHalloween』を、第11回えほん大賞(文芸社)に、『悪魔とお菓子とハロウィンの夜』と改題して投稿しました。

 発端は、2日ほど前にモンハンのブログや日ハムのブログ(ポリー速報)のスポンサードリンクとして、上記のえほん大賞を知った事。

 この宣伝、最初に見たのが18日。
 締切が20日。
 普通ならば、2日で何か作成出来るわけでもないし、目には止まらなかったと思うのですが。
 なんと「えほん大賞」なのに、ストーリー部分だけで応募できる「ストーリー部門」がある。
 それならば、今の自分には投稿できるネタがある……。

 そんなわけで、「短編小説HappyHalloween」をちょっと手直しして投稿してみました。

 この作品、本当は今月末のHalloweenの夜にエブリスタに投稿しようと思っていたのですが、それは12月下旬の落選発表まで待とうかと思います(結月ゆかり:落選確定なんですか; ロキ:うーんまぁ……ああ、いやいや。小さい頃にはとんでもない量の絵本を両親に買ってもらっていたし……ああ、そういえば霊感があると自称していた友人Sが「お前は小説という感じではないがなぁ」と言っていたことがあったし、もしかしたらむしろ絵本に才能があるのかもしれませんよ? 結月ゆかり:でもロキさん、絵が描けないじゃないですか……。 ロキ:……うん……まぁ……)

 とりあえずHalloweenに向けては、ダンスPV動画版のHappyHalloweenの動画部分を完成させる事に集中しようかと思います。

 さてさて。
 少しでも誰かの目に止まってくれればいいなぁ……と、思っています。

P.S.
 田中正義がソフトバンクに行ってしまった……。

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